おはようございます! 今日も絶好調ほりっちです♪
今日もお読みいただきありがとうございます。
今日は今朝ふっと気づいたことを書いてみようと思います。
ここ最近、YouTubeで、量子力学の勉強をしていますが、その中で時間と空間を超えるというか、未来も過去も同時に存在しているという話をしていました。
今過去の出来事を思い出すと、過去が今に移動して、そのときの感情などは今感じることができる、それは過去の出来事が時空を超えて今に存在するというようなことらしいです。
で気づいたというか、だからかなぁと思うことがありました。
話は飛びますが私は、「火垂るの墓」など、戦争中の話は大嫌いというか、ものすごく苦手です。
自分が体験しているわけではないですが、昔から、その手の話とか聞くと、気分が悪くなるというか、見たくない聞きたくないので、めっちゃ敬遠していました。
でも、子どもの国語の教科書って結構そういう話が多くて、本当嫌だなぁといつも思っています。 音読が宿題だと本当にきついです。
でもそれが何でなのかなんとなくわかったんです。
私はHSPなのかも。 私は違うと思っていたから、調べたりしていないので、あまりよくわからないのですが、小説とか読んでも感情移入してしまうのは、そういうことなのかもしれないと。
で、戦争中の話って本当に苦しいとか辛いとかそういう話ばかりで、なんか辛くなっちゃう気がするんですよね。
引き寄せなどでも、こうなったら嫌だなをずっと考えてると嫌だなってことを引き寄せるし、こうなったらいいなをずっとかんがえてたら、いいなということがおきると言われてます。
だったら、戦争のことを考えるよりも、平和のことを考えたほうがいいと思うんですよね。
平和だなぁ、しあわせだなぁ、ありがたいなぁって。
是非、こうなったらいいなぁとか、愛とか、感謝とか、そういうエネルギーをたくさん出していきましょう。
それが世界平和につながっていく、そんな風に思います。
そうそうマザーテレサが、「反戦集会にはいかないけれど平和集会になら行く」というようなことを言っているというのを見たことがあります。
その意図はわかりませんが、意識をどこに向けるかって本当に大事だなって思う今日この頃です。
今日も最後までお読みくださりありがとうございました。
今日一日があなたにとって、最高にハッピーな一日になりますように。
愛と感謝を込めて ほりっち
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