30代前半は

30代前半の頃は、インプットの時期でした。

通信大学で心理学を学んだり、カウンセリング、コーチングから、オーラソーマ他スピリチュアル系の気になることはどんどん学んでいきました。

オーラソーマというのがよく出てきますが、何かというとカラーセラピーです。

2層に色が分かれた100本以上あるボトルの中から4本選んで、色からのメッセージを受け取るものです。

30代後半までこのボトルを使った個人セッションや、チャクラトリートメントなどをやってました。

色を選ぶことで、潜在意識にあるものを言葉にするので、深い気づきや、問題解決の糸口が見つかったりします。

私はその前にカウンセリングを学んだのですが、オーラソーマのセッションを受けて感じたのは早いということです。

早いってどういうことかというと、カウンセリングでは言葉だけですから、心の奥深いところや、自分で意識していないところまで出てくるのには時間がかかります。

でも色は無意識に選ぶので、その色の持っている意味、ネガティブもポジティブも両方ありますが、それを伝えることで、元々自分の中にあるものを言語化されるので、早いし、腑に落ちるんだと思います。

あと、見ているだけでもきれいなので、癒されるというのもあったのかもしれません。

自分と向き合い、そして癒されていく、そんな時期だったのかなぁと思ったりします。

その他にも、クリスタルヒーリング、レイキ、フラワーエッセンス等々、いろいろ学びましたが、自分と向き合う学びだったように思います。

もう今はオーラソーマのボトルも手放し、やっていませんが、ご興味のある方は、セッション受けてみるのもいいかもしれませんね。


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